4回目、
神視点=隣の家の住人、
『FはファミリーのF』
《息子・リッキーフィッツ》賢者
大麻=リベラルの象徴
《父・レスターバーナム》挑戦志向→安全志向
男としての成功(モテる)為なら、自分…
美の溢れる世界では、怒りは長続きしない___
凄い映画。強いメッセージ性をそのまま受け取れてるだろうかとぼんやり考えていたら
まんまとラストに、大丈夫いつか理解できると言われてしまった、、、
家庭…
今年一おもろい、これなんだよ、これ見たかったアメリカンムービーがすべて詰まってる、パパはとにかくきもいがそれがいい、男を思い出し最後には人生を振り返る、監督が1917と同じだと知っておどろいたし納得…
>>続きを読むアカデミー賞も受賞したサムメンデス初監督作
トリッキーながら感動を覚える一本だった
冷え切った家庭にウンザリしていたサラリーマン、レスター。しかし娘の友達と出会ったことで彼の運命は大きく変化して…
こういう映画苦手。
これがアカデミー作品賞?たしかにこういう社会派の映画好きだよね。
でも…。なんか引き込まれなかったなぁ。。
集中して見たら良い作品って思えるのかな?
全体的に不思議ちゃんってかん…
映像と演技、音楽は素晴らしい。何を伝えたいかはいまいちよくわからない。巧妙にぼかされている気もする。作中で描かれる人物たちは、恐らく観る者にとってとても近しい存在で、そこが共感を与えたのかなと。豊胸…
>>続きを読む残念ながら男っていう生き物は若いメスに欲情するのがマジョリティの生き物だなーと。そして女はどれだけ歳を取っても“今の私”を愛してほしいのがマジョリティの生き物なんですよね。けどね。我々は“人間”だか…
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