ここまでの行動は起こせなくても、この手前にいる人は普通に居るんだろうな とか思う。
こういうタイプが、ヒーローみたいに言われちゃう、一種の成功体験をすると その後から本格的に狂気を発揮していきそうで…
ほとんど主人公しか出てこない映画とか、静かで狂っている映画は割と好きなジャンルなので、名作と知りつつ、タイミングで観ようと取っておいた作品。最後の最後まで気持ち悪い感じとかキャラクターもアイコニック…
>>続きを読む陽のあたるグラウンド、血に濡れるアスファルト
1976年。ベトナム戦争の終結から1年。
あの日、アメリカには『がんばれ!ベアーズ』が描く「昼の光」と、本作が描く「夜の闇」が同居していた。
197…
ロバート・デ・ニーロとジョディ・フォスターが好きなのに、なぜか今まで見ていなかった映画。正直、もっと残酷な話だと思い込んでいて、つい敬遠していました。もっと早く見ておけばよかったと思える傑作でした!…
>>続きを読む『 何者かになってやる。』
マーティン・スコセッシ監督作品2本目
『タクシードライバー』
ロバート・デ・ニーロ主演。若いジョディ・フォスターも出演してます。
雰囲気が凄い好きで、かなりわかりや…
今の自分のテンションにすごく合う映画だった。不眠、外部に見せない自分の狂気性、何も論理だっていない感覚と感情で動く姿。今の自分に重なる部分が多い。また映像もすごく綺麗だった。ネオンの発色の良さやざら…
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