三谷幸喜の初映画、気合を感じる
生放送のメロドラマ「運命の女」のスタジオのなかでの出来事。
プロデューサーや声優たち、演出家、素人の原作者…各自身勝手で、オリジナルの脚本にどんどん変更が加わり、生…
多い登場人物の捌き方とひっちゃかめっちゃかの取りまとめ方はさすが三谷幸喜
年取ると牛島さんの切なさもわかるし、工藤の割り切れない熱さもわかるわ〜〜ってなってた
世界のKEN WATANABEの使い…
営利企業はクレジットに載せたくなくなるようなものを世の中に出すな(笑)生の良さとかない(笑)YouTubeや配信番組に流れる原因でもある…😪ほんとに生好きなら金払って演劇観るだろ…😪キャスティング豪…
>>続きを読むめちゃくちゃ笑った。おもしろかったなあ。
ショーマストゴーオン式。
登場人物かたくさんいるにも関わらず、それぞれが自分の役割を全うするように動くから人間味があってめちゃくちゃおもしろい。
登場人…
そういや、今まで観たことなかったな……
なんて意地の悪い脚本なんでしょ!
意地の悪さが作品のベースにあるなかで、巻き込まれる善人的な役回りがいたりすると観てられなくなっちゃうのだけど、本作において…
フジテレビ 東宝