約600ページもある原作本(もちろん翻訳されたもの)を読んでから見たので歴史背景を良く理解できました。おしゃべりな母親や不器用なダーシーやナルシストなコリンズなど、原作のイメージ通りに映像化されてい…
>>続きを読む続けてキーラ作品を
5人姉妹に良い縁談を望む母親
ちょっと出しゃばりすぎとか
図々しいというか
お節介とか思う半面
相続権のないこの時代ならではなのかな
そんな母親を見てたからか
キーラの金持ち…
『高慢と偏見とゾンビ』という、なんか吸引力のあるタイトルを発見し、基本形を知ろうと思ったが活字を追うほどの気力はなく、試しに95年版のドラマを観たら、ちょっと怠さを感じてしまったので、ここに落ち着く…
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