淡く純粋で繊細な青春映画。
時代背景さながら、余計な演出はなく、リアリティが引き立ってる。
“ロックンロールは死んだ”、“サマーオブラブやウッドストックの繁華に絆されたままのよう”、そんな70…
サンディエゴで厳格な母親に育てられているウィリアム・ミラーは姉の影響でロックンロールに傾倒していく。15歳になったウィリアムは音楽ライターを志し、ブラック・サバスのライブに参加し、記事を書くことにな…
>>続きを読む過去鑑賞
ペニー・レインを演じるケイト・ハドソンが本当に可愛い!あの笑顔は同性の目から見ても魅力的で、彼女が映るシーンは自然と画面に惹きつけられるような気が。そんな彼女に淡い恋心を抱いた、15歳の少…
大人になって見返した
大人になって見ると、より面白い
めちゃくちゃな当時のバンドシーンぽいし、
ラッセルが結局良い奴で救われる
主人公の大人になりたい気持ちが逆に子供でかわいい
見守ってやれる母さ…
2026/1/17
10代の頃、もっと言えばウィリアムと同じ15の頃に観ていたかったなと思った。
かなりのパワーを貰っていたと思う。
エルトンジョンの曲が良かった。
『俺はゲイだ!』←この流れだった…
オーセンティック・ラブ
多分、この時代のアカデミー賞を選んでいる人は純粋な人だと思う。ロック女の子冒険、多くの男の子が共感できる要素がたくさん詰まっていて、まさに白人の男性の夢が詰まったような映画…
監督自身の体験を色濃く反映した実話を基にした作品。15歳の少年がロックバンドのツアー取材に同行し、大人たちの世界を垣間見るというストーリー。何と言っても本作の魅力は、ヒロインのペニー・レインを演じる…
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