見かけたことは何度もあるのに
最初から最後まで観たり
ストーリーを完璧に理解したことがない、
の代表は西部劇。
と密かに思っていたら
日本好きのマレーシア人が
日本の時代劇について
…
まるっきり七人の侍と同じストーリー。当時の作品で珍しいなと思ったのは主人公が差別を反対してるとこです。ガンアクションがかっこいいって言いたいけどナイフ投げのおっちゃんが一番よきでした!スーツさんが勇…
>>続きを読む「七人の侍」をまだ未鑑賞だが鑑賞しました。
あまり西部劇というジャンルは手を出してこなくて、最近観始めましたが、やっぱり普段観てる作品とはガラッと変わった雰囲気なのでとても新鮮な気持ちで観れますね。…
初回 2014/9/15
スティーブマックイーンや、ジェームズ・コバーン、チャールズ・ブロンソンなど名だたるタフガイが出演する映画。肝心の七人の侍をまだ見ていないのが一番よろしくないんだが、この映画…
この映画はキャストと音楽だけで見るべし!★3.7
正直個人的には黒澤監督の“7人の侍”の方が面白いと思う。。。
しかしこの音楽、豪華キャスト!!見ないわけにはいかない。
またユル・ブリンナー、マ…
最近西部劇にハマって10年ぶりくらいに視聴!
レオーネ監督のばかすか撃ち合うのも好きやけど農民を訓練してみんなで村を守るのもええな!
ほんで主役級の用心棒たちがあっけなく死んでいくのも諸行無常感があ…
ユル・ブリンナー(ウエストワールド)、
チャールズ・ブロンソン(う〜んマンダム)、
ジェームズ・コバーン(大脱走)、
そして、自分はこの映画の
スティーブ・マックイーン推しです。
上記2人同様、出…
刀と銃とでは緊張感の種類が違う。農民上がりがいくら刀を振り回しても剣豪が相手なら安心して見ていられるが、若い下手くそに銃口を向けられるといくら早撃ちの凄腕ガンマンが相手でもとても安心していられない。…
>>続きを読む原題:THE MAGNIFICENT SEVEN
日本劇場公開日:1961/5/3
キャッチコピー:
あの面白さ、あのメロディにのって、
本物の七人が帰って来た…!
サブコピー:
男の誇…