アギーレ/神の怒りの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『アギーレ/神の怒り』に投稿された感想・評価

1950年代、エルドラドを探してアマゾン奥地へ向かうスペイン王国の派遣隊(スペイン軍+先住民奴隷→インカ帝国)が内ゲバのあげく大自然と先住民族による襲撃される話。

今回はリスザルいっぱい。
(撮影…

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3.8

アマゾンの湿度と足場の悪い鬱蒼としたジャングル、そして人を飲み込む激流に人を喰う原住民。悪夢のような状況下でフロンティアスピリッツがどんどん歪み疲弊し、人を狂わせる様を冷房の効いた快適な部屋で神の視…

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うめ
3.7

黄金郷を探すため川を下る先遣隊
しかし
一人の男の暴走により様相は一変する
欲に塗れた人間を
先住民の刃が
大自然の猛威が
嘲笑うかのように襲いかかる
そして
ただ川は静かに変わらず流れていく

全…

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ドイツ語版しかなくてチグハグな感じが拭えず集中力が削がれたが、滑稽で面白かったと思う

Amazon Prime Videoで鑑賞。

冒頭の、探検隊が険しすぎる山道(尾根道?)を下っていく場面がすごい! 兵士だけでなく修道士や女性2人、食料や家畜や分解した大砲や女性たちが乗る輿を運ぶ…

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ヘルツウォーク×クラウス・キンスキー。黄金郷を目指すも全滅する話。キリスト映画でありなが神を否定している。地獄の黙示録の元ネタっぽいなと。アマゾンロケは相変わらず無茶してる。ドキュメントでもいいくら…

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Nana
3.7

(2026-103)

エルドラドを目指したスペイン探検隊の旅。
ノスフェラトゥのクラウス・キンスキーが、白塗りじゃないとどんな顔か見たかっただけなんですが、意外とナスターシャ・キンスキーに似ていた…

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osik
3.8

好み  2.2/3.0 純粋に面白いか、好きか
演技  0.3/0.5 脇役も目立っているかなど
編集  0.4/0.5 冗長さはないか
セット 0.5/0.5 
脚本  0.4/0.5 つっこみど…

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3.2

初ヴェルナー・ヘルツォーク監督作品
こんな狂気な環境での撮影状況を考えると胸が痛い、メタ的視点を持ってしまうのはよくない
笑えるような血糊の色、当時流行ってたのかな

鑑賞後に知ったけど、小児性愛を…

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序盤の峠を越えて岩山を下ってくる画に惹かれた アマゾンを探検する話は好きだけどなかなかイメージとしてわかなかったし ブタ、馬、アルパカ、カゴにのったドレスの女性とか興味深い こんな風に旅してたんだろ…

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