U-Nextで鑑賞。フランク・キャプラだし、アカデミー賞の監督賞、作品賞を獲っているのですから、さぞかし、と期待して観たのですが???でした。「素晴らしき哉、人生!」みたいな作品かと期待したのですが…
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少し地味だが、なかなかいい。人生の何たるかを描こうとしている。そして人生賛歌にもなっている。
ラストでの展開がいい。2人でハーモニカを吹く場面で、音楽が、自分の…
記録
ピュリッツァー賞の戯曲をF・キャプラが手掛け、キャプラのキャスティングの見事さと語り口の巧さによって人情コメディとして仕上がっている。観るからにしてご都合主義の作品の筈なのだが、最後が非常にい…
後にあの“素晴らしき哉、人生!”が・・・★4.0
大好きなキャプラ映画の作品!アカデミー監督賞を3回受賞している作品の一つ(個人的には素晴らしき哉、人生!が1番好き)。。。内容はやはり大金持ちの…
オールドアメリカ映画の巨匠フランク・キャプラの1938年公開。
温故知新シリーズ・第11回アカデミー作品賞作品。
キャプラは1938年にして、本作で3回目の監督賞。
3/11で受賞って、どんだけ愛さ…
舞台の映画化で、キャプラスク満載
ドタバタ家族のメンバーが最高に愛くるしい。飯たかりのバレエ先生愉快すぎる。
あと、キャプラの映画って動物も多いのが特徴なのかな?子猫の文鎮、何故かいるカラスに笑う…