
私を使ってくれ
宣教師は行った先で未来のために行動したのに今のために行動させる人たちに従わなければならないのか
脚色もあると思うけどゴッホって未来を見据えてる人なのかなと
労働は死の象徴だよ
暗い…
生きづらさMAXの人間じゃないと芸術家としては突出できないんだろうか。辛いな。
この作品には描かれていないけれど、弟のテオも翌年亡くなって、2人の墓は隣同士であるという。
単なる仲良し兄弟という言…
ライブラリみても軽妙な恋愛ものやミュージカルばかりのこの監督がなんでゴッホ?まさかミュージカル?スパルタカスのカーク・ダグラスがゴッホ?ラッセル・クロウがゴッホ演ってる的な?とか思いながら観てみた。…
>>続きを読むゴッホはおそらく、ADHDとASDの両方を併せ持つ発達障害だったと思われます(個人の見解)。
彼の人生は尊敬されるようなものではなかったかもしれませんが、他の人には真似できないほどに、生きることに対…
人物、色彩、自然、セット、あらゆる映像が絵画のように美しい映画。鬼気迫るカーク・ダグラスは、まるでゴッホが乗り移ったかのよう。癖のあるゴーギャンもアクセントだが、何といっても唯一の理解者で支援者であ…
>>続きを読むNHK BSプレミアムシネマにて鑑賞。「炎の人」のタイトル通り、情熱と狂気の間で生きた画家ヴィンセント・ヴァン・ゴッホの生涯を描いた作品。主演のカーク・ダグラスの鬼気迫る演技は、まるでゴッホ本人が乗…
>>続きを読む画家ゴッホの苦難の半生を描いた作品。
芸術は分からないけど、芸術家の生き様は興味深いなと思える。特にゴッホの場合は人生が劇的で、より興味を持たせてくれる。技法や流派がどうこうより、何を背負いながら…
ゴーギャン氏が素敵主婦すぎる件。
ともあれ、メンヘラってこういうコトなのかもしれないと思いながら、カーク・ダグラスが偉丈夫過ぎる気がしてならなかったあたり何というか。
とはいえ、出てくる画伯が悉くソ…