2025過去鑑賞
奇妙な信頼のある三角関係
わかりやすい動機も思想もなくてもOKという自由
映画も主人公も勢いでやっちゃいました〜のテンション
お祭り騒ぎ
カーチェイス良すぎ
菅原文太カッコよ…
展開が凄い
絶対地上波では放送されない内容
主人公が生徒達に紛れて校門に来て、めんどくさそうに名乗るシーンから惹かれる笑
でも猫は可哀想だった😢
ターザンごっこがずっと活きている!!
あの刑事さ…
めちゃくちゃ面白かった。
2時間半あって見る前は長いなぁと思ったけど、見始めたら見入ってしまって長く感じなかった。
昭和のかっこ良さを味わうことができる。
菅原文太がめちゃくちゃかっこいい。
デパー…
#太陽を盗んだ男
カルト的人気を誇るのも何となく理解できる。やりたい放題やってて面白い。沢田研二と菅原文太、二人の駆け引きと時代を感じるアクションシーンが鮮烈。野球中継延長のシーン、自分が世間の中心…
長谷川和彦監督の訃報を聞き、すぐに見直した。
鬱憤を抱えた中学校の理科の先生が、原発からプルトニウムを盗み、原爆を作り出して国を脅迫するという、今聞いてもヤバすぎるプロットで、実際初見時は、ぶっ飛ん…
社会派映画だな、、の気持ちで「手塚治虫のマンガでこういうの読みたいな」と思ったけどMWじゃんとなった
城戸の頬を涙が伝ったのを見て、自暴自棄になっていく城戸を見て切なくなった
スタントだったりカメ…
正義とは一体何なのか。彼らは何を世に訴えたかったのか。
「太陽を盗んだ男」が公開された1979年は、1960年代から70年代前半にかけて激化していた学生運動が沈静化し、社会全体に大きな目標を失った虚…
理科の教員城戸は原子力発電からプルトニウムを盗み出す。そして自らのアパートで原爆を生成。原爆を盾に政府を脅すが…
今では考えられないようなシーンの連続で度肝を抜かれる。
あらすじの段階で相当倫理的…
(C)1979 東宝/フィルムリンク・インターナショナル