死とは畏怖への道
創世記の生命の木モチーフと東洋哲学のように座禅し解脱していく、過去 現在 未来を通して独特の死生観が語られる。(ある宗教一辺倒でないのが死を解釈するのには複雑であっていいと思った)…
とても素晴らしく、美しい作品だった。
精神のバイブレーション。
全ては一つに溶ける。執着を手放す。
全てはサイクル。
監督は、マザー、ノア、ブラックスワンなどを手がけた監督。
この映画が、この監…
難解でした。
大航海時代のスペイン、現在、未来で宇宙?と時を超越した話で、永遠の命にまつわる話だったが、感覚的で哲学的な話だった。
限りある自分の命の時間をどう使うか。
命が永遠ではないからこそ、生…
3つのストーリーで物語が進む
少し話は難しいというか、複雑
オーケストラの音楽が良い
ただ話は、ロマンスなのだが三つともお世辞にも面白いとは言えないのでなかなかしんどかった
考えた物語の続きの中の生…
よく分からないのに感動できる!
なぜだ…
物語と現実が入り乱れる構造は『千年女優』を思い出した。
アロノフスキー監督、今敏リスペクトだもんね。
突っ込みどころはいっぱいあるし、
不思議なところも…
このレビューはネタバレを含みます
初鑑賞です。
字幕版です。
不思議な作品でした。
ほとんど付いていけなかったのですが、グッとくるところもありました。
①印象に残ったところ
・構成
序盤が一番混乱しました。
そこから少…