イグジット・スルー・ザ・ギフトショップの作品情報・感想・評価

みんなの反応

  • バンクシーの作品は皮肉たっぷりで、アートの本質を問いかけている
  • アーティストとしての自覚と制作の継続が真のアーティストになるための鍵であると感じた
  • アートビジネスの問題や、洗脳的な評価について考えさせられた
  • ドキュメンタリーとしての演出も面白く、ストリートアートに関する知識が深まった
  • バンクシーの冷静さや頭の良さが印象的であった
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『イグジット・スルー・ザ・ギフトショップ』に投稿された感想・評価

3.7

「うわ…オレ余計な事言っちゃった」というちょっとした自戒の念を映像にまとめたように思う、バンクシー監督作品。反省文すらアカデミー賞にノミネートされちゃうバンクシーってやっぱりすごい。

「豚も煽てり…

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た
3.6

バンクシーが作品を作るにあたりなにを考えたのか、非常に気になるところだ。

ストリートアーティストを映しているティエリーが、アーティストとなり映されている。

ほかのアーティストの作品を映していたの…

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4.0

ドキュメンタリーとして良い内容だった。

10年程前にNYに旅行した時に、OBEY柄のキャップをハーレムで買った時から作者が気になってたけど、この映画で好青年っぽいイケメンと知ってギャップ萌だった。…

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このレビューはネタバレを含みます

❝バンクシーダズニューヨーク❞が公開されてるので

前作?のこちらを観ました。

いやーストリートアーティストって全然知らなかったんで、その人たちの一部+バンクシー(裏側もちょこっと?)が分かる説明…

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4.2

ロンドンの覆面ストリートアーティスト、バンクシーの映画。映像ヲタク ティエリーとの出会いで映画化実現。もっとバンクシーにフォーカスした内容を期待したけど、結果満足。
興行収入5Mドル
制作費は大して…

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K
-
過去鑑賞(レンタル)  ?
Juzo
4.6

「これは本当のドキュメンタリーか、それともバンクシーによる壮大なアートジョークなのか?」
ストリートアートという反抗の表現が、いつの間にか商品へと転じていく。
フランス人アマチュア映像作家ティエリー…

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Iwata
-
2025/07/06初鑑賞(DVD)
hiro
4.0
記録用 過去鑑賞

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