スタンダップコメディの自虐って、落ちこぼれた自分や嫌な自分、出来損ないの誰かを笑いに昇華することで成就させるというか癒す効果がありそう だから居場所のない人がコメディアンにら多い気が 笑いは偉大
主…
人を笑わせるのが好きな専業主婦ライラ(サリー・フィールド)は地元のコメディクラブに出演していたが、若手の有望株スティーブン(トム・ハンクス)にネタ作りを教えてもらうようになり、2人は惹かれ合ってしま…
>>続きを読むコメディアンの才能に溢れた学生と、コメディアンを目指す主婦の物語。
こんな感覚が合っているのか分からないけれど、2人の仕事に対する真摯な姿勢にとても勇気をもらった。
主人公達はまだ未熟なところが多…
最初は旦那さんの印象激悪だったけど、良い家族でほっこり。
スティーブがちょっと惨めに見える…
スティーブのお父さんが来てた時の動揺っぷり、トムハンクスの演技が凄すぎて辛かった笑
立て続けにしゃべ…
なぜ6は7が怖いか?それは789、7が9を食べた(エイト)から。アメリカンジョーク満載、お笑いについて真剣に語っている本作はコメディとしては特に笑えるわけではなく、どちらかと言うと悲哀の方が強い。撮…
>>続きを読む場の空気や客層のニーズに合った笑いを追求し、スタンドアップコメディとして売れる難しさを描いた映画。
女性は結婚をしたら夢を諦めろ
的な雰囲気の中コメディアンになるために奮闘するライラの力強さを感じ…
ご飯の支度するシーンがクレヨンしんちゃんの3分ポッキリみたいで好き🥺🥗水槽の水は、、
トムハンクスの雨に唄えばのシーン、ライラがパンチパーマになって帰って来た時の家族の優しさ、旦那さんの紙ナプキン…
デヴィッド・セルツァー監督作品。
サリー・フィールド演じるライラは主婦ながらスタンダップ・コメディアンとしてクラブの舞台に立つも客のウケが無い。
トム・ハンクス演じる医学部の学生で退学しコメディの…