寅さん、今度は赤ちゃんと里帰り 佐賀の唐津のお祭り、行ってみたいなぁ🧧
3代目おいちゃん、やっと私が知ってるおいちゃんになった👀
寅さんも少しは子守りしたらいいのに、時代だねぇ、さくらとおば…
寅さんが他人に赤ちゃん押し付けられて柴又に帰ってくる騒動が前半。
後半はその赤ん坊がお世話になった病院に勤務する美人看護師さんへの恋編。
寅さん同様、看護師さんに恋焦がれるライバルの青年が途中登場す…
夢のシーンが今回もユニークだった。夢から始まる演出は、もはやこの作品の時点で寅さんの名物と言っていいのかもしれない。今回も寅さんは相変わらずめちゃくちゃだが、妹のために貯金をしている姿には痺れた。家…
>>続きを読む寅さん14作目。
赤ん坊を託されて柴又に帰るところから始まる本作。
前半は子をもった親からの視点で、「家庭」とは、「家族」とはどのように立ち上がっていくのかが本作の大きなテーマとなっている。特に、子…
この頃の寅さんは安定した面白さ。今回も見どころがたくさん。まずは下條おいちゃんの登場。茶の間でも正座をする生真面目なおいちゃんで、下條さん独自のおいちゃん像だ。その分タコ社長とのケンカが見所になるか…
>>続きを読む2020-11-03記。
十朱幸代も春川ますみも明るくて、もちろん寅さんたちも明るくて、後味のいい1作。
佐賀県の呼子は九州にいたころよく行ったけど、もうストリップ劇場なかったなぁ。
70年代はサザ…
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