グレート・ミュージアム ハプスブルク家からの招待状に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『グレート・ミュージアム ハプスブルク家からの招待状』に投稿された感想・評価

茅野
2.7

ウィーンの美術館のドキュメンタリー。2014年のもので意外と古かった。
欧州は日本と比べて美術館や博物館や劇場の助成金がたんまり出ている印象だけど、実際に運営する側はそれでもカツカツなんだな〜。
(…

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2.7

美術館の裏側の話だが思った以上に見どころがない。収蔵品について解説してくれるだけでよかったのに。
新しい現代作家のシャンデリアは建物とマッチしていなくて正直微妙だと思う。
途中に出てきたフェンシング…

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ハプスブルグ家管理の芸術品を展示してる美術館の映画ドキュメンタリー

もっと美!アート!!みたいな感じで圧倒されるかと思いきや、予算と来期以降の売り上げだったり芸術品の補修だったり現実路線だった、、…

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2.7

このレビューはネタバレを含みます

美術史美術館訪問前の予習として。
なんかわからんけど、本当に最後の最後のバベルの塔を運んでるシーンがいちばん良かった。

絵画の並びってテキトーなわけないけど、本当にテキトーじゃないんだね(小並)
…

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Amazon Prime Videoで鑑賞。

1891年の開館から120年目を機に始まった改装工事、展示・収蔵品の管理や修復、ブランドやビジネスをめぐる会議……。《Kunsthistorische…

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keita
2.5
いやーこういうお仕事って楽しそうやけど神経使うやろな
こういう人がいるから僕たちは美術を楽しめていると改めて実感
toro
2.8

このレビューはネタバレを含みます

豪華絢爛美術館の裏側の話。

美術館や国立の施設ってどこの国でも裏方の雰囲気は変わらないんだなー、と。

ピーテル・ブリューゲルが大好きで、ウィーン美術史美術館のドキュメンタリーということで期待してたけどドキュメンタリーとしては結構微妙な感じ。

美術品というよりそこで働く人のドキュメンタリーだったけど…

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3.0

〖ドキュメンタリー:オーストリア映画〗
ヨーロッパ三大美術館の一つとして知られ、2016年で創立125周年を迎えるウィーン美術史美術館。2012年から大規模な改装工事を敢行した美術館の改装から再オー…

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ウィーン美術史美術館

創立120年目、伝統も大切だが新たな挑戦や予算の問題など色々出てくる。

そんなあれこれを淡々と映したドキュメンタリィ……

なのですが、なんの説明もなく、ただ全てを断片的に…

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