スティーブ・ジョブズ個人にまったく関心がないせいかあまり入り込めなかった。
内容もかなりざっくりしてる。一生を描くならそれも仕方ないけど、起業からアップル社CEOになるまでの中途半端な期間で終わって…
ジョシュア・マイケル・スターン、2013年。
主演のアシュトン・カッチャーは似てました。
YouTubeで公開されていたのを何気なく見始めた。出来事の羅列のようでササっと流れを見る感じ。前半はち…
スティーブ・ジョブズは、単なるビジネスマンではなく、創造者であり、時にアーティストのような存在でもあった。
同時に、どこか人間離れした一面を持ちながらも、非常に人間的な人物でもあったように感じる。
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ご存知の通りルックが最悪。オレンジ色の画面にしておけば80年代感が出るでしょ?という嫌らしい画つくり。
普通の人生を、みんなに丸見えにされるとこうなるのかという実験。これまで作られた伝記映画でもっ…
ビジュアルはファスベンダーよりアシュトン・カッチャーの方がジョブズに似ているが、映画としての完成度はダニー・ボイル版に軍配が上がる。
「ジョブズ」と題しつつ結局Appleという会社がいかに大きくなっ…
ジョブズの半生
自分の理想を求める行動力はすごい
反面自分勝手すぎてちょっと...という面の多い人だったんだな
ここまで恨みを買ったりしながらも突き進めるのは才能
振り回される周りの人はたまらないけ…
毎日当たり前のように使っているiPhoneを生み出した人なのに、スティーブ・ジョブズという人物のことを、何も知らなかった。
傲慢で、決して良い人ではないのに、圧倒的な自信と確信で世界を変えていく姿を…
現代に築き上げられた”資本主義社会”というもはや誰にも止めることのできない怪物に真っ向勝負を挑んだ男、スティーブ・ジョブズ
彼のその揺るぎない信念と思想が、人類史に永遠に語り継がれるであろう伝説を打…