それでも恋するバルセロナの作品情報・感想・評価・動画配信 - 4ページ目

それでも恋するバルセロナ2008年製作の映画)

Vicky Cristina Barcelona

上映日:2009年06月27日

製作国:

上映時間:96分

ジャンル:

3.3

あらすじ

「それでも恋するバルセロナ」に投稿された感想・評価

スカヨハを拝みたく鑑賞。
そんな彼なら捨てちゃえば?みたいな、性にちょっと奔放な役はあまり好きじゃないことがわかった。
ジョジョラビット が良すぎたんだよなあ。。
◎ スカーレットもペネロペも美人すぎて大好き

◎ 美しい恋愛

◯ お、お、お?な、展開

◎ 美しいスペイン バルセロナ

△ 国の違い?考え方の違い?理解不能な部分も

◯ ただただ美しい街並み
ここまでナレーションを誇張した作品はあるようでなかった、、?最初はナレーションの存在感が疑問だったが、それも作品の味として捉えると、テンポよく観られる大事な要素だった気がする。
Wednesday

Wednesdayの感想・評価

2.5

全然好きじゃなかったけどペネロペクルスが超美人で病んでてアーティストで最高だった。

ウディアレンのナレーション多用する感じ、やっぱ好きじゃないんだよな〜
ハセ

ハセの感想・評価

3.6
愛と情熱の都バルセロナを舞台に、芸術家の男を巡って繰り広げられるカオスな恋愛模様。人間観、街並み、音楽…ザ・ウディアレン!てな感じでしょうか^^ ナレーションのおかげてテンポが良かったですね。


凡人目線なので気持ちの居心地は悪かったけれど、キャストが最高に魅力的で見心地は良かったです。笑
ねーね

ねーねの感想・評価

3.0
男の願望詰め込みまくりましたみたいな、三角関係?四角関係??もうよくわからない恋愛喜劇。
理屈じゃないんだ、愛なんだ!セックスなんだ!!!的な。
舞台がニューヨークじゃなくても、やっぱりウディアレンっぽかったね。

スカヨハはじめとする女性陣が美しいし、ハビエル・バルデムがセクシーで濃厚すぎてクラックラする…
スペインの名所もたくさん出てきて、ちょっとした観光気分にもなれるのでお得感はあります。笑
方眼

方眼の感想・評価

4.2
”Vicky Cristina Barcelona”2008年。ハビエル・バルデムが自分の感覚に正直な芸術家を演じ、2人の正反対な女性を口説く。ビッキーとクリスティーナの配役・演技・演出もお見事。後半、登場するやいなや全部持っていくペネロペ様は、ネコのようだ。最初と最後、空港でのビッキーとクリスティーナの2ショットだが、位置が入れ替わっている。
KaiHama

KaiHamaの感想・評価

3.5
全く理解はできない恋愛だけど芸術家ならなんでもありなんかな
けど普通にペネロペとスカヨハと暮らせるとか天国でしょ〜
特別な存在だと思いたいけどふと思い返すと気を張り続ける自分を見つけて離れていく
それでも芸術家たちが与える影響って絶大なんだろうな
Ryohei

Ryoheiの感想・評価

3.3
芸術と情熱の街、バルセロナ🇪🇸
ヴィッキーとクリスティーナは夏の間バルセロナでバカンスを過ごすことになった。気が合い親友同士の2人なものの恋愛観だけは異なる。そんな中2人が訪れたバルセロナである1人の画家に出会う…

旅行に行けないこの夏にぴったりな映画旅行作品✨
ウディ・アレン感満載の一本。
彼の映画は現実的ではないけれど、それがまた映画感というものを助長させている気がするので、これはこれで好きです。

スカジョに挑発されたらそりゃたまらんねえ。
普通の優しい男の方が良いよ、と思うけど、2人だと上手くいかない関係がもう1人入ると上手くいくことはあるんだろうなと思う。別にポリアモリーに限らず。