塚本晋也監督のトークショー付き。塚本晋也って知らない人だわーと思ってたらシン・ゴジラで「折り紙だ」て気づく生物学者の人だった。
12年間ずっと新文芸坐で夏にトークショー付きで上映しているとのこと。…
史料のような映画だなと
第二次世界大戦ってこんな感じだったんだと、隊に戻ることも病院に入ることも許されなかった兵士さんの視点で観た
87分しかなかったことに驚き、観てる間ずっともう許してください…
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敵国の攻撃だけじゃなく、仲間であるはずの同じ国の軍人と食うか食われるかの飢えとの戦い、、、
戦争関連の作品っていい話や感動する話とかも多いから勝手にイメージでは助け合いとか励まし合って生きてたのかな…
今年の戦争映画
8/6に観れなかったので7日に。
全体的にチープで、さすが自主制作!
とか思ってたら銃撃受けるシーンとか自害するシーンとにかくグロくて(リアル?)グロすぎて食後じゃなくてよかった…
祖母は生涯、テレビや映画の戦争物はおろか、報道等でも戦争や紛争の話題を避けて空爆などの映像があるたびにチャンネルを変えていた。
祖父が南方で戦死しているので
「見ればこんな状況に夫がいたか、どれほど…
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「野火」は大岡昇平が1951年に発表した同名小説「野火」が原作となっており、大岡自身が太平洋戦争時にフィリピン・レイテ島へ招集された捕虜経験が題材となっている。この作品は、戦争体験者が減少していく中…
>>続きを読む8月なので視聴。原作未読。
戦争で出兵し戦場へ送られたら人は感情を失い、状況はただただグロテスクである。と、いう内容。如何に人は狂い、それはその人を壊すのか。
数ある日本の戦争映画の中でもこれは観る…
このレビューはネタバレを含みます
コメディのような始まり
人間はどうあってもタバコなしじゃ生きていけない
地球は回ってるんだよ
だから太陽は沈むんだ
湧き出すウジ
飛び回るハエ
芋
人間も猿
おっさんも猿
リアリズムより…
KAIJYU THEATER