白河夜船の作品情報・感想・評価・動画配信

『白河夜船』に投稿された感想・評価

ずっと闇の中にいるような気分だった。
雰囲気はとても好き、でも内容は特になし、でもセリフの言葉チョイスは好き。
3.2

うーん、吉本ばななで過度なストーリー性はないという安心感はあるのだけど、主人公の女性の精神状態が何だか鼻につくというか、安藤さくらはいいんだけど、あの演技で延々とやられるのもちょっと飽きる。闇の底に…

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よー
3.0

安藤サクラも脱ぎがちよなー。
よしもとばななの原作でもそうなのか、セリフの言い回しがやや違和感あった。
うまいこと扱われてると理解してても、好きになってしもたらもう何されても好き!みたいなあの感情っ…

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46本目

誰かに隣で眠ってほしい
とてもわかる
吉本ばなな久々に読みたくなったな

黒ネイルも部屋がかわいい
むかしは暗い感じが好きだったの思い出す
ゆったりとした作品
安定感のあるキャスト陣だけど、原作が苦手だとなかなか入りづらい

安藤さくらの肌にある、ありのままの薄い傷、血流、背骨のでこぼこ

明らかに薄すぎる外出着は、やっぱりしっかりとした違和感を残し、最後までじっと見つめてしまう

✴︎言葉にならない唸り✴︎
これが凄く…

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hisauk
3.0

不倫相手からの連絡を待ちながらも眠りに落ちる寺子。そんな中、唯一無二の親友が自殺してしまう。現実逃避をするように寺子は深く眠りに入っていく。。。


安藤サクラ、井浦新に惹かれて鑑賞。

罪悪感、や…

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セリフが原作のままなのだろうけど、胡散臭くてたまらなかった。
「だわよ。」って話す人居ないでしょ💦
sa
4.5

原作が大好きで、ずっと観たかった映画。

ずっと夜中みたいな重だるさを抱えてる感じが原作も映画もあって、やっぱり好き。

人に寄り添う。愛されたいなら愛する。
それに飲まれると自己犠牲するしかなくな…

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このレビューはネタバレを含みます
書かれる言葉と語られる言葉、そして映像
文学と映画は統合され得るのか
文学的な美しさを映画として表現することの難しさ

冬の海、中華料理

井浦新と安藤サクラ、魅力的すぎてたまらない

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