ディバイナー 戦禍に光を求めての作品情報・感想・評価・動画配信

「ディバイナー 戦禍に光を求めて」に投稿された感想・評価

Aya

Ayaの感想・評価

3.8
ラッセル・クロウが監督とは… 驚き。
後から知ってよかったw

戦争の理不尽さ…
敵も味方も家族がある。
大切な人を失う辛さは計り知れない…
hiromix

hiromixの感想・評価

2.7
オーストラリアがトルコと戦争してたなんて、初めて知りました。
オーストラリアと戦争は無縁のイメージもあったし。


ラッセルクロウが普通の農夫役ではあるんどけど、もともと兵士で、ゴリゴリに戦って、息子と会うのを期待してました。
atsu

atsuの感想・評価

3.5
ラッセル・クロウ初監督作!
戦争映画を久しぶり見たが、淡々とした作りになっている。
オルガキュリレンコがただ美しい!
みーこ

みーこの感想・評価

3.0

このレビューはネタバレを含みます

ストーリーはとてもシリアスなのだけど、最後の方は何もかもがトントンと上手く行きすぎて、ただの農夫のおじちゃんが冒険映画の主人公みたいになっていて、ほえー?となった。
でも、息子が振り返った顔を見た時のラッセルの顔が本当にいい顔で全ておっけー…寡黙で愛に溢れた男の役をさせたら右に出るものはいないね!
これからは幸せになりそうなラッセルの可愛い笑顔で終わって良かった。
ブルーモスクが本当に美しかった。トルコ一度行ってみたい。
ラッセルクロウ初監督。第1次世界大戦中のトルコ・ガリポリの戦いで消息不明となった息子達を捜す為に、異国の戦地を訪れたオーストラリア人の父親の話。
あらすじを聞く限り重く感じるが、比較的軽いタッチで進行していく。軽いと思った理由は、
・色々と上手く行き過ぎ
・息子の的確な居場所
観やすくて良かったが、あらすじが魅力的なだけに勿体無いと感じた。だからと言って改善案は全く思い浮かばないけど…。
親である事を通して、国同士が和解や協力する。素晴らしい。
ひろ

ひろの感想・評価

2.7
第一次世界大戦の犠牲者が3千700万人にて今も800万人を超える遺体が見つかってないとか…

3兄弟を戦地に送り出した父親が遺体を探しにいくお話。

トルコの風景がすごくキレイでした。

ラストのラッセルクロウの笑顔が良かった。
BoltsFreak

BoltsFreakの感想・評価

2.8
未だに発見されていない数百万人の遺体がある事に戦争の恐ろしさや虚しさを感じる。
空

空の感想・評価

3.0
100年以上昔の話
第一次世界大戦でオーストリアNZ勢がトルコと戦った時代

「知らない国と戦争をするな」
ほんまそれ

3人の息子が戦争でトルコ前線へ行って戦死したとのことでオーストリアの農夫がイスタンブールから戦死したと思われる地域へ乗り込んでいく中でそのことに感心したトルコ人らと仲良くなり生きているかもしれない息子に会いに行く物語なのだが

トルコ美しい〜!
やはり伝統のある国の美しさは半端ない

どうしても白人の映画になるとラブストーリーを入れないといけないところがつまらないが、いつの世も戦争はろくなもんじゃないなというのは出ていていい

トルコの景色や踊りや音楽の美しさがいいなぁ、の映画やった
mine2cho

mine2choの感想・評価

3.3
落ち着いた戦争映画だが全体的にテンポが悪い。

奇跡的に息子と再会したのは良いが、息子が失明したかのような立ち振る舞い。ややこしい。

そんな感じで分かりづらい場面が多い。
ツツジ

ツツジの感想・評価

3.5
お父さんの勘の良さがポイントなのか。
壮大な感じの話。
ハッピーエンドで良かった。
ポイント全部抑えてあると思う。
>|