三田佳子、女優の役、必死に皆を説得するところ等、惹きつけられた。
薬師丸ひろ子の役、親の立場からは、生き方ハラハラしてしまうでしょう。舞台は成功したけれど、高木美帆にはバラされて彼女はどうなっていく…
曲が好きすぎて観た。
この時代の薬師丸さんは本当にスクリーンに愛されてると思う。
私は、もう1人の自分ってやっかいだけど、でもつきあっていくわ。
このセリフ言ってる時の顔が本当に痺れた。
大好…
薬師丸ひろ子が、役を得るためにスキャンダルの鉄砲玉になる女優の卵を演じます。
昔、土曜の昼とかにテレビで散々目にしてたはずだけど、記憶なし。
山戸結希が本で勧めてたのを読んだタイミングで、ちょうど…
この作品が劇場公開されたのは自分が小学生のときで、最初に観たのは中学生のときのテレビ放送だったはずです。約40年ぶりに観ましたが、とてもシンプルな物語なので、ほとんどすべてのシーンを記憶していて、…
>>続きを読む昔の作品を見て、いつも違和感があるのは喋り方。当時の人たちは本当にあんな喋り方をしてたのかな。
過剰な演技、くさすぎる芝居、リアリティのない脚本。
娯楽の少ない時代には、これくらい刺激がないと作品と…
お昼のNHKBSプレミアムシネマを録画してたのを夜更かしで
主題歌 Woman "Wの悲劇"より は何度も聴いたことあるけど映画をちゃんと観るのは初めてです
1984年か…
こんな時代だったんだな…