時は1983年、イタリアを舞台に、ユダヤ人大学教授の息子エリオと、同じくユダヤ人で、教授の助手として6週間滞在するオリバーが、細胞レベルで恋に落ちるお話。原作は、アンドレ・アシマンの2007年に出版…
>>続きを読む夏に合う美しい作品だった。
オリヴァーとの別れに落ち込む息子エリオに、父が送った言葉が特に印象的。
「今はまだひたすら悲しく、苦しいだろう。だがその痛みを葬るな。感じた喜びも忘れずに。」
確かに、…
エリオのストレートな思いが可愛い。3日連絡なしで🤷♂️はひどかったけど、怒ってないのすごい。一緒に住んでた人をお見送りして帰り道泣いてる姿、わかる。胸が苦しいよね、、画が最高にいい、私もああいうと…
>>続きを読むFrenesy,La Cinefacture