1970年のロンドン。ルックスや複雑な出自に劣等感を抱くフレディ・マーキュリーは、ボーカルが脱退したというブライアン・メイとロジャー・テイラーのバンドに自分を売り込む。類いまれな歌声に心を奪われた二…
>>続きを読む劇場鑑賞。
余りに絶賛評が多いので、天邪鬼モードが発令して「絶対に泣くもんか」と思っていたけれど、ものの見事に撃沈。
中盤からは溢れ出す涙がとまらなかった。
音楽、いや彼らの楽曲が持つ底知れぬパワー…
見放題終了間近ということで、公開時に話題になってたし見とくかくらいの感じで鑑賞。結果、久しぶりに映画で涙出てしまった。特にフレディと父親との抱擁くらいからウェンブリーのライブのラストまでヤバかった。…
>>続きを読む2度目の鑑賞。
劇場公開時は内容を何も知らずに観に行って全てに衝撃を受けていた記憶。
(ボヘミアン・ラプソディという曲名も知らず)
駆け抜けるような展開と耳馴染みのある名曲たちに彩られて最後まで楽し…
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