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バンブルビー2018年製作の映画)

Bumblebee

上映日:2019年03月22日

製作国:

上映時間:114分

3.8

あらすじ

「バンブルビー」に投稿された感想・評価

台湾で。
バンブルビー大変かわいい。女子主人公も最近多いしなあ、て少し斜めに見てたんだけど、これは女子で正解。ボーイフレンドも最高の味を出していて、これも日本でワンモア予定。

トランスフォーマーシリーズ、きちんと観てないから後でまとめて観よう。
Nerimarks

Nerimarksの感想・評価

4.6
トランスフォーマーシリーズを全く知らなくても、単体の作品として楽しめる構成になっている。今後黄色いビートルをみかけら思わず写真を撮る人が増えるの思うので、ビートル乗りの方はご注意。また、男女の濃いアレコレはないのでファミリーでも安心して観られる。ヘイリー・スタインフェルドが歌う主題歌「Back To Life」がとても耳に心地よい。ずっと聴いていられる。え、チャーリー役の方なの!?(鑑賞後に知る)
桑原

桑原の感想・評価

3.9
ヴェノムの物足りなさを全部カバーしたような作品。

マイケルベイ版TFにおいて、人間関係パートの薄っぺらさに辟易としていたので、ティーンエイジャーの感情の機微が描かれている(ちょっと早足ではあるけど)ので、世界が〜人類が〜というデカすぎるあまりピンとこない話だけでなく、主人公の心の行方というお話も組み込まれスッキリした終わりに。

ワケあって今作ではちょっと頼りなくなるバンブルビー。
故にG1デザイン準拠のビークルになったのは大正解。
予告編でG1デザイン連発で、実写においてそれどうなの...?と思ったけど、そこらへんも上手く処理していて、作り手の愛が垣間見える。

時代設定が80年代ということで、服や車、音楽がこれでもかと80年代で徹底。あの程よく軽ーい時代感はエンタメ作品にはピッタリですな。
マサル

マサルの感想・評価

3.0
ロボット=機械生命体の動きが美しい!日本でもこんなCG映画作ればいいのに。
それにしてもなぜ女の子の話にしたんだろう
メカとティーンの二人三脚

傷ついた者同士が、互いの傷を文字通り直して成長するハートフルストーリー

従来のTFファンも、メカへの特殊な性癖がない方でも楽しめる新しい「トランスフォーマー」でした。
Anna

Annaの感想・評価

3.7
スピンオフ映画っていいなー
本編より好きになりがち
主役の子が、Pitch Perfectの脇役だった子だ!って本編みてやっと気づいた!
なんかこの子すき😊
バンブルビー もペットみたいですごくかわいい!家族で観れる映画
テンポよい展開。しつこすぎないアクションシーン。バンブルビーかわいい。バンブルビーが喋れなくなった理由わかって納得。

でもしかしオートボットって、やっぱり無敵すぎない?車のガラスはいつの間にか銃弾も弾き飛ばす仕様だし。ディセプティコン、車にも飛行機にもなれるとかアリ?
Douglasco

Douglascoの感想・評価

4.4
見る前からビーが大好きだったけどさらに好きになった。欲しいなー
アクションあり、コメディ要素もありでバランスよく楽しめた
‪見方によっては無難な映画かもしれない。それでもなお、この作品で幾度も感じられた"映画の魔法"のようなものーーそれは『シェイプ・オブ・ウォーター』に欠けていた何かに思えるーーを見逃すことができない。
80年代スピルバーグ風物語をベースに、80年代ヒット曲を巧妙にサンプリングしながら『ショート・サーキット』を再現したような映画だが、ヒロインのキャラクター性によって「2018年公開映画」としての新鮮味を獲得している。


@ AMC Empire 25

演出0.9
人間1.0(ビー)
構成0.9
驚き0.8
趣味0.9


演出=総合的な演出
人間=俳優および被写体の魅力
構成=脚本や画面の全体的な構成
驚き=斬新さ、意外さ
趣味=個人的な好き嫌いの印象
マイケル・ベイ監督の戦闘シーン盛りだくさんのトランスフォーマーとは違い、ティーンの主人公とバンブルビーとの交流が主軸。とてもコミカル。ベタな設定とありきたりな展開ではあるが、だからこその安定の面白さ。人にも薦めやすい大衆映画だと思う。ハリウッド的なご都合主義と軽薄さはご愛嬌。