ドント・ウォーリーの作品情報・感想・評価・動画配信

ドント・ウォーリー2018年製作の映画)

Don't Worry, He Won't Get Far on Foot

上映日:2019年05月03日

製作国:

上映時間:115分

ジャンル:

3.6

あらすじ

みんなの反応

  • 自分と他人を許すことが大切だ
  • 弱さや辛さを知ることで強くなれる
  • 障害者やアルコール依存症を克服するストーリー
  • 時系列をバラバラにすることで視聴者を引きつける
  • キャストの演技に注目すべき
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『ドント・ウォーリー』に投稿された感想・評価

感想川柳「自分の中 答えはだいたい そこにある」

レンタル店でパッケージ借りでした。_φ(゚Д゚ )

オレゴン州ポートランドで酒びたりの毎日を送るキャラハンは自動車事故により胸から下が麻痺し、車…

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長年のアルコール依存症で、自業自得とも言える交通事故により全身麻痺になった漫画家、ジョン・キャラハンの半生を描いた作品

全身麻痺になり車椅子生活になってもアルコール摂取は辞めなかった彼が、ある日ふ…

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3.7

『ドント・ウォーリー』

ドントウォーリーと聞くと、どうしても「ビー・ハッピー」と脳内の松岡修造が語りかけてきてしまうが、本作はそういった前向きな、いわゆる障がい者が苦難を乗り越えるハートウォーミン…

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Kitty
3.4

車椅子の風刺漫画家ジョンキャラハンの実話。
交通事故で下半身不随になったのは酔っ払い運転をした友達のせい。😤
アルコール漬けになっていたのは自分を捨てた母親のせい。😤😤
自分の不幸な人生を万事他人の…

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4.3

風刺漫画家ジョン・キャラハンの反省を描いた作品。ロビン・ウィリアムズが映画化権を持っていたが、ガス・ヴァン・サントが意志を引き継いで監督した。ホアキン・フェニックス主演。

筋金入りのアル中だった…

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norahi
4.0

絵を描く人のお話なので気になって思い立ってGW最終日に観にいってみた。ガスヴァンサントなのでそれも気になって。
生きてたら怒ったりすることもあるけど、何かのせいにしたりするのは自分の器の小ささに目を…

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2014年に死去したロビン・ウィリアムズが自身の主演で映画化する構想を温めていた風刺漫画家ジョン・キャラハンの半生を描く。ホアキン・フェニックス主演、ガス・バン・サント脚本・監督。
オレゴン州ポート…

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emedia
3.9

自分に与える人生の負荷は軽い方がいい
風刺画というと攻撃的なものを思い浮かべるが
何を差別と感じ何に敬意を払うかによって
捉え方にも与え方にも違いがある
ハンディキャップと風刺画を結びつけているよう…

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このレビューはネタバレを含みます

filmarksの試写会に当選し、鑑賞しました、ありがとうございます。ホアキン・フェニックスの熱演に感動しましたが、モデルとなった人物にはあまり共感出来なかったです。でもそれは私が無意識にこうなれば…

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4.3

filmarks試写会にて。
気づかぬうちに依存、
気づかぬうちにだからか完治まで時間がかかるのは殆どだと思う。

ただ努力や考え方1つで変われるんだよなって。
為せば成る。

人との会話や言葉も良…

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