リメイク版がXのタイムラインで流れてきて、面白そうだったので1957年版のLDを購入し視聴。
主人公の少しずつ小さくなる時の違和感の持ち方が細かい。
飼い猫も主人が小さくなるとお構いなしに殺しにくる…
「地球最後の男」 (1964)と同じく作家リチャード・マシスンが原作脚本を手掛けた傑作SF映画。監督は「大アマゾンの半魚人」(1954)のジャック・アーノルド。公開当時、同年の大作「十戒」(1957…
>>続きを読むジャック・アーノルド監督作。
アメリカのSF作家:リチャード・マシスンによる1956年発表のSF小説の映画化で、原作者のマシスン自ら脚色を手掛けています。
海上で発生した放射性の霧を浴びたことで…
2020/9/21
放射能の霧と殺虫剤を浴びたことで、体がどんどん小さくなっていくスコット。最終的にシルバニアファミリーのような家に住むことになり、飼っていた猫も今となっては狂暴な獣。その猫にスコッ…
なんだコレわあああああ〰️😆⤴️とばかりに見つけてしまった。素晴らしい作品✨
【元祖『アントマン』なんぢゃないか⁉️】
(ってか『ワスプ』の方かなー)
『ダウンサイズ』は、ちょっと期待はずれだった…
縮んでいく過程を丁寧に描きつつも、科学的な専門用語はあまり入れないようにして見やすくしているという印象です。
少しずつ焦燥しきっていく主人公は見ていて辛くもなってきます。
小さい者から見た世界をこれ…
「神はゼロを創らなかった」
スコットは海で妙な霧に包まれたその半年後、なぜか体がどんどん縮んでいってしまい……。
『ミクロキッズ』の元ネタともいわれているSF。
普段ならばなんてことの…
核実験の影響で体がどんどん縮んでいく男を描いた「激突!」のリチャード・マシスン原作・脚本のSF。監督は「大アマゾンの半魚人」のジャック・アーノルド。
同時期の似た内容の「生きていた人形/人間人形の…