デヴィッド・フィンチャー×クエンティン・タランティーノの続編に備えて初鑑賞。
U-NEXTの「60年代のハリウッドの闇を斬る!」というリードがやけに記憶に残っている。
実話ベースの御伽噺らしい。…
ディカプリオとブラピに加えマーゴットロビーがいるのでとにかく画は保つ。
マカロニウエスタンの話や60年代ハリウッドネタ、マンソンファミリーの話が出てくるけど、それらの単語が完全なフィクションだとして…
タランティーノ映画だ。
最後まで何の話なんだかよく分からないまま話が進んでいったのに、しっかりと面白い。まとまりがなく散らかっている印象を受けるのだが、一つひとつのプロットがしっかり面白いから、ま…
1969年のハリウッドを舞台に、落ち目になりつつある俳優リックと、彼を支えるスタントマンのクリフの日常を描いた作品。
大きな事件が次々起こるというより、映画撮影をしたり、車で街を走ったり、酒を飲ん…
わ、わからねぇ……。
初(多分)タランティーノ監督鑑賞。
雰囲気と色彩がめちゃくちゃ好き。
とある現実の悲惨な事件が描かれてるらしい、ということは知ってたのでリックとクリフがそれを見事回避解決…
「#ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」を観た。#クエンティン・タランティーノ 監督作品で割と面白い。レオナルド・ディカプリオが演じる落ち目の俳優、長年彼のスタントを務める親友をブラッド・…
>>続きを読む長いけど面白かった
落ち目の人気だった俳優役のディカプリオと、演技に対して真摯に考える少女のジュリア・バターズが良かった。
そしてあれ?今回はタランティーノ監督っぽくないなと思いきやのラストは…
一…