使われてる鉄から逆算して建造費を出すのはなるほどなぁと思いつつラストの会議の熱演は圧倒的な雰囲気を感じた。
1人の天才が逆算が出来るなら他国にも予算から逆算されるし確かに虚偽申告すると納得する空気…
第二次世界大戦前の造船会議を描いた映画。海軍大臣に軍艦製造案を提案した嶋田少将派の平山造船中将案、空母と航空機製造案を提案した永野中将派の藤岡造船少将案の戦い。初めは軍艦製造案が優勢であったが、製造…
>>続きを読む映像やセットの作りが丁寧で観やすかった
主人公は数学の天才だが、計算が設計へとシフトし素人同然の状態で無謀な挑戦が始まる
困難へのアプローチは地道で主人公的。それ故に応援したくなるキャラクター
…
先日、アマゾンプライムで
「アルキメデスの大戦」 を観た。
2019年作 日本 視聴時間130分。
戦艦大和の建造をめぐるさまざまな謀略を描いた三田紀房による同名マンガを、菅田将暉主演、「ALWA…
まさか相手の案を潰すはずが自分で完璧な大和を作り上げていたとは…そりゃ完成した姿見たいよな
しかも大和で勝つというよりはアメリカには勝てないのは明白だから日本に敗北を思い知らせるならどうするかと考え…
「戦艦大和 vs 天才数学者
これは、数学で戦争を止めようとした男の物語。」
このラストの考え方が事実やったと考えたら相当感慨深い。
当時の日本人やからこそやと思う。
やっぱり独特やったんやろ…
冒頭から凄まじい戦いと大迫力の艦隊が映し出され、見応えがある。艦の上に溢れる血が波に飲まれ広がる様は見たこともないのに「うわ、リアル」と思うほど。何とも言えない感情になる。
あまりに低く見積もりされ…
ようつべのShortsの帝一()からネトフリで視聴
本物の山本五十六を持ち出してきよって!(wiki参照
数学×企業スパイもの
菅田将暉が最初は「帝一」で笑っちゃったが、
「デスノート」の月クラ…
Ⓒ2019「アルキメデスの大戦」製作委員会