彼らは生きていた/ゼイ・シャル・ノット・グロウ・オールドに投稿された感想・評価(★4.1 - 5.0)

『彼らは生きていた/ゼイ・シャル・ノット・グロウ・オールド』に投稿された感想・評価

BDY
4.6

【👋HBO MAXさよなら月間Ⓜ️】

🇳🇿【監督】ピーター・ジャクソン
『バッド・テイスト』🍊
『ミート・ザ・フィーブルス/怒りのヒポポタマス』🍊
『ブレインデッド』💮💮
『ロード・オブ・ザ・リン…

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4.2
戦争当時の映像をデジタル化したもの。
戦時中の休憩時間は笑い合っている映像が残っているのがリアルだ。
当時の苦労は従軍した人にしか分からないだろう。

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イギリスロンドンの帝国博物館でこの映画の1片を見て、一度はこの映画を見てみたいと思っていた。
その博物館は
「小さな恋のメロディ」のトレーシー・ハイドが金魚を放つ水飲み場(今は花壇になっている)のあ…

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Ken
4.5
モノクロの記録映像がカラーになる事で現実味が増します。生き残った方達のインタビューとあわせて戦争の日常と狂気が伝わってきました。戦争は無意味だ。歴史から学ぼう。
ゆ
5.0

すごい作品だった。
軽々しい気持ちで観てはならない作品だと思った。

国のために志願兵として命を捧げた方たちの映像を作品と読んでいいのかという点と、
事実ベースの出来事をコンテンツ化したものに評価を…

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4.3

このレビューはネタバレを含みます

2025.081
衝撃的。イギリス軍の本物の声。戦争はどこか滑稽だって言葉が1番心に残った。
あとこの戦争は完全に無駄だったってことも。
戦争は無駄、私もそう思う
内容は意外なことばかりで、ピクニッ…

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まずタイトルについて触れておきたい。日本語タイトルは『彼らは生きていた』だが、英語原題のニュアンスは明確に異なる。直訳すれば「彼らは歳をとらない」という意味であり、それはすなわち第一次世界大戦で命を…

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人類史の中で初と言っていい、大規模な国民国家同士による戦争。
「西部戦線異状なし」 や「映像の世紀」をもってしても遠かった塹壕との心理的距離を近づける本作、塹壕を膠着させるためだけに命を落とし、人格…

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4.2

よくぞ作ってくれたピータジャクソン監督

「クリスマスまでには終わるだろう。」
そんな楽観的な声で戦場に向かった若者たちがいた。
けれど、彼らを待っていたのは、終わりの見えない塹壕戦という地獄だった…

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4.2

導入はありがちなWWⅠのドキュメンタリーかと思っていたが、戦場に到着したところから本作の本領発揮!カラー、画角がワイドに。まるで戦争映画を観ているような体験。最近よくモノクロの記録映像をカラーにした…

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