彼らは生きていた/ゼイ・シャル・ノット・グロウ・オールドのネタバレレビュー・内容・結末

『彼らは生きていた/ゼイ・シャル・ノット・グロウ・オールド』に投稿されたネタバレ・内容・結末

戦争の光景よりもトイレ事情とか衛生環境のシーンが印象深い。
戦争の写真は何度も見たがズボンを下ろしてけつ丸出しの軍服の男たちの写真は初めて見た。
人間の腐敗した死体よりもノミやシラミやネズミやそうい…

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イギリスロンドンの帝国博物館でこの映画の1片を見て、一度はこの映画を見てみたいと思っていた。
その博物館は
「小さな恋のメロディ」のトレーシー・ハイドが金魚を放つ水飲み場(今は花壇になっている)のあ…

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2025.081
衝撃的。イギリス軍の本物の声。戦争はどこか滑稽だって言葉が1番心に残った。
あとこの戦争は完全に無駄だったってことも。
戦争は無駄、私もそう思う
内容は意外なことばかりで、ピクニッ…

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生々しかった 目を背けることができない事実 前線で敵同士での絆もあれば 仲間の死体を踏みつけて戦うこともある 明らかにおかしい世界 正しさとは関係なくただ銃弾が飛び交う 怖いことだと思った

18歳…

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内容とは別に、イギリス人の紅茶への愛がこれほどのものとは知らなかった。
前線でも紅茶...これほどまでに紅茶が士気を高める為に必須アイテムだったとは、さすが。

スコットランド軍はscotland …

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https://www.instagram.com/gareraku/p/CL84iPQpYyE/

大英博物館が所有する第一次世界大戦の映像に着色復元し、読唇術で解析した会話音声と効果音と戦闘に参…

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記録フィルムに、帰還兵のコメント被せたもの。

前半は長く感じたが、後半は興味深く見れて、知らないことも多かった。

彼らがどんな気持ちで入隊したか、第一線に送られるまでの訓練や生活が映像と共に退役軍人の声で丁寧に紹介されて、彼らの心情の変化と戦況の変化がリアルタイムで流れる。
初めて「戦地に往く人の事が、戦争が、…

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以前大貫デザインでも話題に出ていた作品だが、コテンラジオのWW1回を聞き、その中でも話題に出されていたので試聴。

コテンラジオではWW1の塹壕戦の悲惨さが語られていたが、映像で見ると戦地がどれだけ…

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【紅茶】

 驚きの映像だった。『1917 命をかけた伝令』(サム・メンデス 2019)をして臨場感と言うのであれば、遥かにそれを凌駕する映像体験。 ある意味、『1917』を予習として先に観ておいて…

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