すごいって気持ちと、もう2度と観たくないって気持ちの半々なのでこの点数
ものすごいかった 二次元と三次元な立体物で作るストップモーションってめちゃくちゃ大変だろうけど初めて観る映像で惹き込まれるし…
数年前に話題になった作品。
今さら鑑賞しましたが、不気味で不完全な造形が非常に魅力的で、圧倒的な芸術性を感じました。
悪夢のような映像の連鎖は、プレイステーションのゲーム『LSD』を思い出しました…
U-NEXTとPrime Video作品の上位にいつからかずっと上がっていてふと観るかとなって観た。
観終わってみればすごいアニメーションだった。だけど途中食後のせいか眠っちゃったりしたけど。
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まさか全編ストップモーションだと思わなかった
もはや恐怖の沙汰である
スペイン語とドイツ語が入り交じっていたが
使い分けがわからなかった
オオカミと話す時はドイツ語なのかと
最初は推察したがそうでも…
罰を恐れ集落から逃げ出した女の子が駆け込んだ一軒家。そこには…
チリで制作されたストップモーション映画。
かなりの意欲作。
表現方法がかなり抽象化されており、終始不気味。
まさに唯一無二で異様な存…
アリ・アスターの映画は本質的な意味でホラー作品ではなく、深い意味でのヒューマンドラマのように思う感覚からは、やはりこの『La costa lobo(オオカミの家)』も同様の世界像を立ち上げていたよう…
>>続きを読む全く情報を入れずに見たので最後まで童話なのか寓話なのか分からず、聖書B面を延々と読み聞かせられてる気分だった。キリスト教の何らかの教えを何らかのメタファーで包んで何らかを表現したんだろうなという頭の…
>>続きを読む狂気、ただただ凄い
執念というかなんというか…ストップアニメーションの中でも群を抜いて狂ってるね。
あっぱれです。
物語の背景を調べてからみた方が絶対楽しめるかなぁとは思いました。
コロニア・ディ…
© Diluvio & Globo Rojo Films, 2018