そこそこ覚えている良かった映画。
やっぱり田中裕子の存在感が凄かった記憶
同じこと誰かが言っても田中裕子が言ったら、ははー、
母強しって映画だったかな。
鈴木亮平が「虎狼の血」で好きになり、他の…
やっぱり鈴木亮平ってすごいなー。
白石和彌作品の鈴木亮平を見た後は変態仮面で中和したくなる。
実は僕、音尾琢磨さんと白石和彌監督とは同じ地元なんですよ。今もそこに住んでるんですけどね。とても誇らしい…
2026-010
鈴木亮平みたさに視聴した
どもりありにいちゃん、どもることをしていると本当に吃るようになってしまうと習ったことがある、かなり難しい芝居だったと思うし、温厚に見える男が本気で怒った…
暗く重い家族劇...
母親は3人の子供たちを守るため夫を殺害。子供は心に傷を抱えたまま成長し、15年後に母親が帰ってきた後の話。
怒り・罪悪感を抱く・諦めと家族3人の考え方は違い家族の中にも様々…
珍しく(?)バッキバキのグロいシーンはなかった。
兄妹3人の心情と殺人を犯した母親のシンプルな物語。
結局は殺人もただのエゴかー。
3兄妹のそれぞれの描き方が良かったし、破天荒な母親も良かった。
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かなり好きなタイプの映画だった
悲しくて辛い話ではあるんだけど終始暗くて全員ドロドロで地獄って感じはなくところどころにふっと心が和らぐようなシーンがあって苦しくなりすぎなかった
いい塩梅だったと思う…
長男夫婦のシーンが良かったなぁ。奥さんの方がそれを言っちゃダメだろって発言の後だったから、より本音で「迷惑かけられていい」と思ってるのが伝わってきた。
次男の行動の真意も、想像出来てないもので良かっ…
『ひとよ』は、観終わったあとに泣けたより先に、胸の奥がじわじわ痛くなるタイプの映画だった。
DV夫を殺した母・こはる(田中裕子)と、その夜から人生がねじれてしまった三兄妹が、15年後に再会する。
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「ひとよ」製作委員会