歴史上、日本人では世界で一番有名な実在の人物を題材にした映画なのに、よくここまでつまらない脚本が書けたものだ。史実に乗っ取らない内容や不要で冗長なシーン(雨のブルーの絵の具のシーン等)があり、観て損…
>>続きを読む面白いものは、誰が見たって面白い。
北斎の青年期を柳楽優弥、老年期を田中泯。
名を成して多くの弟子を抱えた晩年はそれなりに資料が残っているものの、有名になる前の資料はほぼ無いらしいという話は聞いた…
章を跨ぐとだいぶ時間が跳ぶので感情移入しても強制リセットされる感じ。
阿部寛の画商とか、もっと見たかったけど急に死んだ。
北斎の別名義「画狂老人卍」について触れられるか、ちょっと期待したけど特に無…
ひと魂でゆく気散じや夏の原
北斎、辞世の句です。
死後人魂になって夏の草原を、
のびのびと飛んでいきたい。
北斎らしく、風景が浮かんでくる辞世の句…
あと10年の寿命があれば、
…
先日、北斎展行きまして
ソロ活美術館に
ちょっとだけ慣れてきました
(まだ3回目だけど)
で、なんと写真撮影OKで
富獄三十六景全て写真に収めてきたら
携帯充電1桁という大ピンチに陥り
即効帰宅
…
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