片思いの相手との関係性を壊したくないから、踏み込まないで勝手に傷ついている面倒臭い男の話。こちらが昔に地中に埋めた感情を散々掘り返した挙句、(そんな時代もありましたね、えへへ)と額縁にしまって美人の…
>>続きを読む渡辺大知、奈緒も好きなので俳優さん目当てで。「男女の友情は成立するか」を最後まで描いた感じ。友情って、誰かに遠慮したり、止めろと言われて止めたりするものではないと思うんですよね。ましては、恋人が出来…
>>続きを読むありふれていてどこにでもあるような、その割に他の誰とも違うと信じてやまない自意識と。友達に恋をする、その苦しさと痛さと歯がゆさがリアルで、加藤にいつかの自分を重ねて観てた。前野健太の「友達じゃがまん…
>>続きを読む監督に興味があり、鑑賞。
[あらすじ]
彼女は、僕の好きな女の子。
本当の思いを中々、伝えられない僕は……。
[感想]
鑑賞中、極度の居心地悪さに襲われて、何でかなぁと思ったら、主人公に…
ぶっちゃけはっちゃけ、奈緒さんが観たくて
鑑賞しました。笑
100人いたら100人に共感を得ようとしない
映画であると感じました。※劇中引用
全てに共感はできないけれど、
奈緒さんが人の靴を履…
空気感が終始大好きで、主人公の気持ちが痛いほどよくわかる映画だった。
僕も、恋愛に関しては「好きになった時のままでいて欲しいから、自分がそれを壊してしまうようなことはしたくない」タイ…
良い人
もうそれ以上笑わないでくれ、アポロ。
先読みするくせに、うまく立ち回れないで期待して翻弄されての繰り返し。
ただ“らしく”いて欲しいのは最大のわがままなのかも。
気付きながら、気づいてない…
【永遠の隔たり】
冒頭の電柱に謝るシーンで
主人公が愛おしくなった
渡辺大知さんの挙動は大好物!
『エルボーとかキックとかでなく、君に触れたい』
自分の想いを出せない
臆病で善い人間は
幸せを…
学生時代に好きだけど言えなかった経験が蘇り胸がくぅーとなりながら観ました。好きと言わない仲だから続く男女関係が確かにあります。恋人同士とは違う踏み込まない領域を守りながら、でも一緒に居ると自然で自由…
>>続きを読む© 2019吉本興業