1920年代、メキシコ系アメリカ人のマニーは、映画スタジオ、キノスコープ社の重役の邸宅で行われたパーティで大スターのジャックに気に入られ、映画業界を足を踏み込み出世していく。一方、そのパーティに参加…
>>続きを読む黄金色の情熱とカオスを描いた序盤、時代の移り変わりと共に徐々に没落していく3人、ここまでは良かった。
特にブラピがヘビに噛まれるマーゴットロビーを、酔いが覚めたように見つめるシーンとか、ボーイにチッ…
製作者側の映画への愛や熱意を死ぬほど感じた。
最近の演技ってとにかくぐしゃぐしゃに喚き散らすカオススタイルが流行ってる(?)ように思えて、これが演技力?とは思ってるのが素直な感想だけど。。マーゴッ…
最初のウンチのシーン汚いけどこれほんまおもしろい
サイレント映画▶トーキー映画になる時代の映画関係者のお話。時代に取り残されてしまった俳優、売れていった演奏者
その他、途中大きな存在感を残していたの…
“大きなものの一部
重要で長く続く何かの一部になりたい”
舞台は映画界。無声映画からトーキー映画への変革期である1930年代。
当時スポットライトに当てられるスター達と支えるエキストラ、それらを…
デイミアン・チャゼルの映画への止むことのない愛が、敬意が詰まっていると感じる傑作。 思わず笑ってしまったり、寂しくなったり、一人で拍手したり、色んな感情が引き出された。 前半のコンプライアンス無視の…
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