凄まじい。最近この言葉も良く使ってる。この手の拷問描写は他の映画でも類似してるので良く目にするが何度見ても慣れない。辛い。しかしこの主人公はそれに何年も耐えて生き延びて自由を掴み取った。本当に凄い話…
>>続きを読む何が本当で何が本当でないのかは、法の前では論より証拠なのだと実感。この映画を見て、拷問について、そして実際の背景を知って人間が人間にする苦痛の知識が入った。人間って怖いしシステムになった時人はなんで…
>>続きを読むひとつ認識しておくべきなのは、サラヒ氏は無罪が完全に証明されたわけではなく、「彼が有罪であることを示す証拠が法的に不十分(あるいは無効)である」と認められたから釈放されたって事。本当に彼がテロに加担…
>>続きを読む実話と知って怖かった。
今もなお繰り返されているのではないかという不安は拭えない、真っ黒な闇…
アラビア語で自由と許しは同じ言葉だとこの映画で知った。
誰かがどこかで、許さない限り、
元凶となる…
政府がクロをシロと認めるのには相当の代償を払わないといけないからな……
※だからって罪を犯していない一般人を拘束していいという話ではない。
疑わしきは罰せず。これはもちろんどんな場面でもそうなんだ…
グアンタナモ収容所のことはニュースで報じられある程度知ってはいるつもりであったが、尋問と弁護、その過程をこう映像で描写されると、想像を遥かに絶した内容がずっと続いた。
モハメドゥが語るように法治国…
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