戦場のピアニストの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『戦場のピアニスト』に投稿された感想・評価

2026/08

試して見なければならない作品。
ユダヤ人差別をされたピアニストの実話。
全てのシーンに迫力があって、許されない事で、感情が揺さぶられました。
rick
4.1
第二次世界大戦、ナチス・ドイツ占領下のポーランド・ワルシャワでシュピルマンが経験した事実に基づいており、時代背景を学べるいい作品だった。ドイツ軍将校の前でピアノを演奏するシーンがよかった。
kn
3.6
・名作とは言うけどもまあ話が重い
・いたたまれない気持ちになる
・ピアノが命綱
・生き延びたのはすごい。運良すぎ。
・「なんでこんなことに!」×100

かなり久しぶりに見直した。
面白かったという記憶はあるが、内容は8割方忘れていて初見に近い状態だった。
缶のシーンだけは印象に残っていた。
ハリウッドでは撮れない作品だ。
だが「シンドラーのリスト」…

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戦場ではピアノが弾けても何にもならないけど、ピアノが弾けたから偶然にも助かった。

実話に基づく内容で、非常にきついシーンが多い
良い。
が、同テーマでエイドリアンを用いた
ブルータリストの方が圧倒的に好きです。

ただ1人にフォーカスしてるので
POVではないものの憑依に近いので
時間を忘れるほど夢中になりました。

ポーランドのピアニスト、シュピルマンの自伝をポランスキーが映画化、エイドリアン・ブロディにアカデミー賞をもたらした。
シュピルマンはユダヤ人、ナチスドイツの侵攻により家族みんなを失うが、いろんな人た…

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2.7

第二次世界大戦下のワルシャワで迫害を生き延びた実在のピアニスト、ウワディスワフ・シュピルマンの回想録をロマン・ポランスキーが映画化した作品で、カンヌ映画祭のパルムドールとオスカーの監督賞・作品賞など…

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戦争のやるせ無さを感じる
ホーゼンフェルト関連は特に

そしてこれが実話というのがこの映画の存在価値が高い理由のひとつ
2026.8.6(木)13:00〜 2h31 NHK 101
プレミアムシネマ〈字幕スーパー〉
実話

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