戦場のピアニストのネタバレレビュー・内容・結末

『戦場のピアニスト』に投稿されたネタバレ・内容・結末

すごく良かった!心に沁みた。大きな世界大戦の代償はあまりにも大きい。あんなにひどい人種差別が行われていたなんて背筋が凍る。そのことが知れただけでもよかった。でも差別されている人を助けようとする人が常…

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最初はよくわからなかったけどだんだん面白くなってくる


あやふやだからもう一度見たい映画





戦争になり、危険になり、ピアニストの男は助けを求めて、危険を犯しながら隠れる部屋を用意してもらう…

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行く先々で助けてくれる人が現れるの凄く幸運だけど、助けてくれた人たちは捕まったり死んだりしてるのがしんどかった
2026.01.19

戦争の恐ろしさを改めて実感
家族が、愛する人が、自分が、そして他人が。

ボーゼンフェルトが助かってほしかった。
彼のおかげで60人ほど生き延びたらしい。
シンドラーのリストを観てから鑑賞した。
シュピルマンを助けた将校は他にも数十人救っていたとのこと。

監督自身が幼少期にゲットーで生活し、母親を強制収容所で亡くした経験を持つからこそ、ユダヤ人差別の描写には一切の嘘や誇張がなく、終始戦争の悲惨さを突きつけてくる作品だった。

冒頭、ラジオ局でピアノを…

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実話、、
すごくリアルだった、、
なぜこんなことをされなきゃいけないのかが本当にわからない

今までみた映画の中でトップクラスに戦争・迫害の悲惨さが伝わった。
特別グロいというわけでもなく、演技や見せ方などで胸が締め付けられる気持ちになる。

ただ、主人公の家族や、助けてくれたユダヤの人たち…

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静かで淡々としているのに、観終わったあと重く深い余韻が残る作品。
戦争映画でありながら、銃撃や戦闘の迫力で見せるのではなく、「生き延びること」そのものの過酷さを徹底的に描いている点が印象的だった。

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ユダヤ人にフォーカスした戦争映画
収容以前から描く映画を初めて見たので、彼らの楽観視からの徐々に絶望に変わっていく様子に心が痛んだ。

ポーランドに今年冬行く予定なので見といてよかったと思う。
歴史…

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