戦場のピアニストのネタバレレビュー・内容・結末

『戦場のピアニスト』に投稿されたネタバレ・内容・結末

大半が戦争なんてしたいと思ってしてない。戦争中に心病んだり良いように悪いようにどちらにも性格が変わってしまうこともあるだろうけど、戦争が長くなるにつれ終わりに近づくにつれ疲弊してくる。
ただただ人間…

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ずっと緊張していた。
ほんとうに戦争ってなんなんだろうな。

彼がセンター?でピアニストに復帰するのも、ここまで崩壊したワルシャワの復興もすごい。これが人間の活力か。

彼がドイツ兵が来るかもしれな…

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前から気になっててやっと観れた。
期待以上に良い作品だった……

最初のピアノ弾いてた所に爆撃されるシーンで既に映画に引き込まれてた。

裕福な家庭の描写から、どんどん貧しい生活になっていって、家族…

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人の尊厳を蔑ろにする行為はあってはいけないと思います改めて感じた。
当事者目線で観る過酷な現実が本当に辛かった。

あとラストのドイツ将校の行動に心を持っていかれた。20分くらいしか登場してないのに…

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大尉のラストが悲しかった
ホロコーストの様子も悲惨だったし、処刑シーンと車椅子の人が落とされたシーンがとても辛かった

最後のドイツ軍将校には生きていてほしかったが、ノンフィクション映画なのでそう甘くはなかった。エイドリアン・ブロディの表情がこの物語の全てを語っている。観ていて息の詰まるシーンが多かったが、それよりも…

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すごい泣けた
みんなユダヤ人を殺すのは正義だとか思ってただろうけどだたの人殺し
見てるときは列車に乗るときなんで助けられたかとか全然わかんなかったけど調べてやっとわかった。
あのあと家族や仲間がユダ…

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エイドリアンさんの最初はスーツを着こなしピアノを演奏したり人生を強く生きている印象から、戦争に巻き込まれ、家族と離れ、肉体労働が出来ず急に弱々しくボロボロになっていく演技が素晴らしかったです。

お…

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あらすじ🤍

ポーランドのユダヤ人ピアニスト、ウワディスワフ・シュピルマンの体験を綴った回想録を基にした実話。

1939年、ナチスドイツがポーランドに侵攻。ワルシャワの放送局で演奏していたピアニス…

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神に感謝したまえ
生きるも死ぬも神のご意志だ
そう信じなくては

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