テトリスのように積み上がっていく、逃げ場がなくなる系の話。あまりに詰みすぎていて、映画の初めに事実に基づくというテロップが出ていたことをすっかり忘れていた。何割くらいが脚色なのか気になってしょうがな…
>>続きを読むソニーの元人物も見てみると面白い
最後の表情がすごく切ない
行き詰まった人間を見るのは苦しい
たった1日に一生を振り回された1人
今ならまだ5年の未遂で終われる!との言葉からどこまで上るかなと気にな…
前半はドタバタなコメディ。
中盤あたりから徐々に社会的テーマが滲み出てくる。
大汗をかき、ひたすらパニックになるソニーと、無口で何かやらかしそうな雰囲気を醸し出すサルが面白い。
悪党なんだけれど憎…
口は悪いが全てに対して優しすぎる銀行強盗犯の1日
これまで観たアルパチーノは冷酷狂気のオンパレードだったけど、この映画では人間としての温かみが表情から滲み出てて改めてレジェンドだなーと思う
ジョン…
アル•パチーノ、若っ!が最初に出た言葉でした笑。
ブルックリンで起きた銀行強盗の実話をもとにした映画。
怯えてた人質の方々と犯人の間に何だか不思議な連帯感が芽生えてきたり…最初から最後まで飽きさせな…
『デッドマンズ・ワイヤー』を観たあとなので、序盤の箱から銃!とか警察&見物人ワラワラがかなりリンクして面白かった。
どちらも史実ベースで、1970sに事件が起こっている。
50年経ったアル・パチー…
無計画でグダグダした感じが面白い!
追い込まれて絶対にどうしようもない状態なのにどうにかしようと頑張るソニー
何を考えているのか分からないけど、肺がんになりたくないからとタバコを吸わないサル
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