日本のおすすめ映画。日本映画には、佐伯幸三監督の唄祭ロマンス道中や、にんげんをかえせ、絶対やせる 電エース 宇宙大怪獣ギララ登場!/宇宙怪獣小進撃!などの作品があります。
市民の募金(※10フィート映画運動)によって作られた反核ドキュメンタリー短編。1945~46年に米軍が撮影した広島・長…
>>続きを読む転校前夜に寝静まった街の橋の上で会う約束をするふたり。見納めに訪れた高台の見慣れた風景もいつもとちょっと違う感じがする。将来を冷静に考えてみたりするも割と楽観的。そんな二人の女の子の一夜の…
>>続きを読む朝と夜は遠くて近い。夜はいつしか朝になる。 夜生まれの彼女もきっと幸せな大人になることでしょう。
アフリカ諸国やアジアを舞台に、文化人類学者の清水貴夫と農学者の田中樹のフィールドワークから始まるロードムービー。学者としてのまなざしはいつしか撮影者や東京でモニターを見つめる編集者の目線と…
>>続きを読む『百年後の或る日』の荻野茂ニによる記録映画。寒天の天草を採集し寒天棒にするまでの製造工程は白黒。「寒天の用途」から突然…
>>続きを読む盛り塩を倒してしまったカップル、彼らはある日突然”やつら”の存在を目の当たりにする。”やつら”は幽霊じゃない!宇宙人でもない!エーテリアンだ!
バイクで事故った男が、ゆっくりと宙を舞う中、壮大な走馬灯を見るショートフィルム。 くだらなさと壮大さの塩梅がとても良…
>>続きを読む婚約者・綾を突然亡くした脚本家の涼介は、喪失感から仕事にも日常にも手がつかず、過去の映像や音声を再生しては綾との記憶にすがっていた。 ある日、妹に連れ出された先で、涼介は綾とのかけがえのな…
>>続きを読むOP+フェスのん! 今年は3日で4本しか観ることができなかったけども……ハズレ無しやったー!まぁ実は最終日の今日も行け…
>>続きを読む現在、再開発が進んでいる北海道・札幌都心の風景を構成する物体の色、光を“構造”として切り取り、表現したショート・エクスペリメンタル・ドキュメンタリー・フィルム。
やくざの世界に兇暴なまでに殴り込みをかける一匹狼、人間不信に心を凍らせ、裏切りの復讐に、この世界に君臨しようと試みるのだが…。(C)日活
2026.03.20 山本陽子(新人) いらっしゃいませ山手トルコ 【WEB】MIDDLEAGE散財日記|兆楽(渋谷…
>>続きを読む山本舞香が持ち前の身体能力を活かして、ただただ商店街を走り抜けるショートフィルム。 ぶっちゃけ山本舞香のプロモーショ…
>>続きを読む元高校教師で現団地妻の宮順。笹笛の音色や万葉集、白狐の物語を絡めて辿る記憶の旅。宮順の名前は葉子。白鳥あかねさんが脚本…
>>続きを読むチンピラに追いつめられた二郎は、坂本組一の乾分・定に救われた。その夜、ボスの坂本に麻薬取引を頼まれた定は仕事を引き受けるが、「ボスを裏切るんだが、俺と組まないか」と二郎を誘うのだった。危険…
>>続きを読むいま緊急でレビューアップしてます! って「けっこう仮面」絡みはみんなこのフレーズ使わせてもらってます( ̄▽ ̄;) …
>>続きを読む三姉妹が主人公の青春映画。成沢美岐(いしだ)の一家は母に先立たれ、父重之(佐野)、長女 英子(清水)、二女園子(中村)の四人家族。重之は山奥にドライヴ・インを始める計画を立てる。