2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、ラズニーシュ・ガイ監督のDhaakad(原題)や、真田真帆が出演する少女H、Sisyphus's vacation(英題)などの作品があります。
ヨーテボリ映画祭にて。 これもアバンクレジットが長かった。 ブラジルの警官、停職をきっかけに人生がまったく違う方に向…
>>続きを読む明日、この星でいちばんきれいな塔が完成するらしい。ぼくはそれを見たことがないけれど、おそらくきっときれいなんだろう。ぼくは塔の完成を待ちきれず、その晩ひとりで家を出る。
職場で死神を見た男が兄に母国台湾に逃げたいと懇願するが…
静かな街で暮らす老父と道端に座る一人の少女。老父は慣れた手つきで少女を招き、山奥のある場所へと車を走らせる。果たして、少女を連れ去ったその目的とは…。
小学生時代に難病のデュシェンヌ型筋ジストロフィーという病気を発症した蔭山武史さんの実話に基づくドラマ。 小学校時代、病気に打ち勝ちながらも学校生活を楽しむ方法を見つけていた蔭山武史。 しか…
>>続きを読むいやぁー、家族がいない時間帯を狙って、エロ系バリバリを観てみたが、あ、と、気づいた、ウチの窓が全開で外から見えるわww…
>>続きを読むタブロイド紙のように報道するドキュメンタリーは苦手である。私はどれが全米チャートで何位だったとかグラミー賞を取ったとか…
>>続きを読む仲を違えることになったかつての友との、強かで残酷な戦い。 まぁ、ストーリーは取り立てて良いというかだいぶ無難な感じで…
>>続きを読む親の反対を嘘で乗り切ろう系なんだけど、嘘のレベルというか程度が稚拙だし、嘘つく割には全然根回しもできてないから展開もグ…
>>続きを読むバンクーバー国際映画祭にて。 弁護士、市長、殺人罪で服役後出所した女性の会話劇。 ものすごい台詞の応酬だったが面白か…
>>続きを読むタパシは高等教育を終えて田舎に戻り、自己決定的な生活を送っていますが、彼女の運命は家族によってすでに決定されており、そこから逃れることはできません!
死体安置所で働く殺人鬼のお話! 50分ちょっとの短めな作品。 なかなか良き。 ストーリーはシンプルで、死体安置所に死…
>>続きを読むウクライナ出身の監督の映画ということで視聴。 高校卒業を控えた主人公とクラスメート達の動向をドキュメンタリー風に追った…
>>続きを読むレンは、身も心も一つな恋人たちの世界で独りぼっち。自分の片割れを見つけ、完全な存在になることを望む。
東京コミコン2025イヴァナ・リンチ予習② 愛と裏切りを経験して「自分」を見つける主人公の物語だと思った。 不思議な…
>>続きを読む監督自身のおじいちゃんを追ったドキュメンタリー。デンマークの田舎で暮らす92歳のおじいちゃんだが、家族に老人ホームに行くように勧められる。彼の反応はいかに?
タクシーの運転手であるジャリルが、あるカップルを乗せたところ、彼女がDVにあっているのではないかと勘づく。彼女達を家に送ってもなお心配だったジャリルは意を決して思い切った行動に出る。