子どもの目から見た大人社会の歪さと哀しさ。
重役になればいいとは言うもののそう簡単にはいかないのが社会の難しさ。
家父長制の時代だった昭和において父親は絶対的な存在だった。
そんな父が家来にさせた…
子供の目線から見える大人の社会、上下関係
子供の目は意外と鋭くて、察してくる感じ
弟が本当にいい顔していた
細い目から繰り出す睨みつけ
と白々しいとぼけ顔
菊次郎の夏の少年感があった
モノクロサ…
~「新文芸坐」上映にて視聴~音楽・活弁(澤登翠さん)付
私にとってサイレント映画も活弁つきというのも初めての体験。だけどとても違和感なく楽しめた。とても新鮮でした。時代もこんな時代があったのかという…
戦前時代のモノクロ、無声映画
邦画では初鑑賞。
小津監督の世界観はとてもシンプル。
淡々としたストーリーでもラストが気になるのはしっかりと人間味あふれる映画だから。
子ども、大人それぞれ社会があ…
初めてモノクロでサイレントの映画を見た!フィルム上映だったから結構荒くて、途中めっちゃ眠かったけど、面白かった
子どもたちのユーモアとか、視点が子ども目線で、すごいな〜って思った
京都の博物館で入館…
新年の興行の中で楽しみにしていた神保町シアターでの活弁付き上映。
坂本頼光さんによる活弁で観てきました。最高でした、ラストの口上には思わずほろっと涙が。
頼光さんは元々サザザさんが大好きです。笑
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