本国の韓国ではすこぶる評判が悪いと友人の韓国人妻が言う。これほど世界の三大映画祭で評価されているんだから、もはやノーベル賞受賞級の国益レベルかと思うけど、映画関係者はいざ知らず、韓国の市井の人にとっ…
>>続きを読む映画の中の映画
公園からご飯屋に移動するときに階段をのぼるショットが入っていて、なくても成立するショットだったからなんで入れたのか謎だったけどジュニの映画の中で階段のショットがあって納得した。
…
ホン・サンス監督✨
気まずい🙄
本当に気まずい🙄
ずっと苦行。
有名な小説家の主人公は、現在は小説を書いていない。後輩がやっている書店に行ってみるが、中から聞こえるのは怒っている声。
入れないの…
主人公が人と会って
会話して
分かれて
を繰り返していく
ただそれだけで映画って成立するんだなと
撮られた映画がよくわかんない、つまらなそうだった感じも
リアルで良かった
小説家の映画に主演し…
『不思議な日のうちの1日。今日はそんな日よ』
スランプ中の小説家ジュニは、久しぶりに後輩のもとを訪ねる。その町で、かつての知り合いや女優のギルスと出会い、彼女を主役に映画を撮りたいと持ちかける…
…
今みで観たモノクロ映画で最も「白」が美しいと感じた。ハン・ガンの小説「すべての白いものたちの」を連想させるような映像だった。
ラストシーンは摘んだ花を映すために映像がモノクロからカラーに変わるが、…
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