バートン・フィンクの作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • コーエン兄弟の独特な雰囲気がたまらない
  • 壁紙が剥がれるシーンやエレベーターの変なおじちゃんなど奇妙な要素が魅力的
  • 主人公の狂気や不条理な展開が印象的
  • ジョン・グッドマンの怪演が魅力的
  • 脚本がキレキレで、リアルタイムで初めて観たコーエン兄弟の映画はこれだったという人も多い
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『バートン・フィンク』に投稿された感想・評価

原題『Barton Fink』(1991)

監督 : ジョエル・コーエン
脚本 : ジョエル・コーエン、イーサン・コーエン
撮影 : ロジャー・ディーキンス
編集 : ロデリック・ジェインズ
音楽…

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benno
3.9

コーエン兄弟監督作品5作目…。

今作は監督自身の分身とも言える主人公バートン・フィンクをイジメ抜く自虐ムービー…これまでのコーエン監督作品の中でも、もっとも変態性(エロではなく)のハードな作品です…

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何がこんなに気味悪いって
ジョン・タトゥーロの半開きの口!www

NY在住の劇作家バートン・フィンク(ジョン・タトゥーロ)がハリウッドへ赴き、レスリングを題材としたB級映画の脚本を依頼されるのです…

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tulpen
4.3
VHSレンタル



撮影はロジャー・ディーキンス
めちゃめちゃ面白かった
よくは分からんのだけど、とにかくホテルのエントランスは好みだった
まさ
-
これもおもろい
あんなホテル泊まりたくない
チャーリーの笑顔

孤児か女か
3.0
え?って感じで終わっちゃってビックリした!
-
このレビューはネタバレを含みます


1941年、ニューヨークの劇作家バートン・フィンクは知的演劇で成功を収めるが、ハリウッドの映画会社からB級映画の脚本執筆を依頼される。理想と現実の狭間で悩みながらも高額報酬に釣られてロサンゼルス…

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けん
3.2
点数。
後半の悪夢的不条理、謎を謎のまま残す不気味さ、コーエン作品特有のキャラクターたち。たまりません。

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