夫を亡くし一人暮らしの年老いたお母さんと仕事も家庭も上手くいかずヤサグレている息子。仕事に疲れた時にこういうお母さんがいる実家にふらっと寄れるのっていいな。人情味溢れる下町の日常を山田洋次監督が優し…
>>続きを読む心のポカリスエットみたいな映画
疲れて捻くれた心を潤してくれる。
やさぐれた吉永小百合がみれ
大泉洋の歩き方はいつ見ても
育ちの良さを感じられ
永野芽郁のへそ出し極細ウエスト
と透明感の演技に女優…
『キネマの神様』山田洋次監督作品。
大泉洋演じる神崎は大企業の人事部長で社員をリストラをする事が苦痛になっている。
さらに妻と別居し、娘は家出。
実家に帰れば吉永小百合演じる母親の福江が寺尾聰演じ…
ふふふ、って笑って、
気づいたら、そっとあったかくなっていた。
冒頭、
「本音を言える人がいない」息子から始まる物語。
仕事のことも、
別居のことも、
母にさえ嘘をついてしまう。
この映画に出てく…
〖人間ドラマ:戯曲実写映画化〗
劇作家の永井愛の戯曲を実写映画化で、山田洋次監督と吉永小百合主演での「母」三部作の第3作の現代の東京・下町に生きる家族が織りなす人間模様を描いた人間ドラマらしい⁉️
…
「こんにちは、母さん」製作委員会