本作の赤い糸とは、墓泥棒である主人公の失った愛する人が纏うニットの糸である。ギリシャ神話の悲劇のラブストーリーを基に繰り広げられる物語の最果て。追いかけた赤い糸の行方の先にあるものとは。愛か死か——…
>>続きを読む惹かれる部分は多々あるけれど何となく主人公が弱いと思ってしまった。後、もう少しユーモラスに描いてもらえば自分の好みにぴったりだった。そうなるよねと予測できてしまったの所が何ヶ所かあり…
ラスト切…
良かった~。
懐かしい気持ちになった。
一生は一時。生きること、死ぬことが、
映画の中で、愛しく、醜く、汚れて、
最後は少しだけ軽くなる
「ブリキの太鼓」や、アレハンドロ・ホドロフスキーの「サンタ…
ラストシーンがとても印象的
劇的な展開にすることも可能そうな物語だけど、とてもゆったり時間が流れる
この速度の心地よさ久しぶりで嬉しい
自由と欲を有り余る時間で
キャラクター達がどう使って向き合う…
すごく好きな世界観。
この監督は追っかけたい。
ちょうどエリザベス女王でジョシュオコナーを見ていたので、また違った役柄で惹かれる。はにかみ笑顔にきゅんとします。(イタリアとうまくいってくれ!とずっ…
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