ジョージ・レーゼンビー演じる唯一作。
シリアス路線に振った意欲作。
当時は興行が振るわなかったとのことだけど、時代かな。素敵な作品。
ボンドとマネーペニーの関係性が、いじらしくてたまらない。
ロイ…
ヤクザの親っさんに気に入られる007って、もうその時点でクセ強め。
でも、テレサとの関係が進むにつれて「この人、本気なの?」ってこっちが不安になるのも無理ないよね。ツンデレなテレサ、ほんといい子なの…
ジョージ・レーゼンビーのボンドは、軽さが魅力だったショーン・コネリーと比べると、かなり真面目にやってるなという印象。ストーリーもコミカルさは影を潜め、シリアスで暗さが目立つ。
しかし、今までのシリー…
007マニアが現れますよ。シリーズ第6作目で二代目ジェームズ・ボンド、ジョージ・レーゼンビー初登場!そして唯一の作品😢彼はオーストラリアのモデル。演技経験ゼロ!正に大抜擢ですな。敵でボンドの永遠のラ…
>>続きを読む初代ショーン・コネリーに代わって二代目ジェームズ・ボンドに選ばれたのはジョージ・レーゼンビー。どこか軽やかな味わいがあって決して悪くなかったと思うのですが、残念ながら彼のボンドはこれ一作きり。
作…
ジョージ・レーゼンビー 。
007ファンならご存知、ショーン・コネリーに続く2代目ボンド。
トラブルが原因か、人気がなかったのが原因なのかは知らないが、この作品1回こっきりでボンドを降りた。
当時…
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