【独居老人の日常とリアリティの粒度について】:
本作のレビューにおいて「現実と虚構」の2軸で語られるものが多いが、
そもそも本作の独居老人の日常そのものが、
心身の衰えだけでなく、将来不安や認知症…
食べ物が美味しくなさそうすぎる白黒
どこまでが現実かわからなくなる
人はずっと1人だとここまで妄想でおかしくなるのか?
難民という遠いけど確かな現実が妄想の中にあるのがリアル
河合優実の詐欺…
後期高齢者男性にとっての敵とは。
77でも自慰したり元教え子や女子大学生に興味持ったり。気をつけてるつもりでも詐欺メールをクリックしたり。夢と現実の区別が付かなくなったり。あー怖い。その年にはまだ四…
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