面白かった。映画・演劇と現実の境をプロットや編集でうまいことない混ぜにしてた。ラストをワンショット・ワンシークエンスにして、最後にセットを見せるのも伏線回収として見事だったし、このときの2人の表情が…
>>続きを読む絶対大きいスクリーンで見た方が良かった。後悔。
なんだろう、キャリアも順調だし、自立した自分の人生積み上げているようでいて、心の中では今にも崩れ落ちそうな絶望感があって。
他人の言葉を借りてわかり…
映画館で観たかったのに、地元の映画館ではすぐに終わってしまって観られなかったので、配信待ってました。
カンヌのグランプリをとった作品ということで、癖ありの一般ウケしなさそうな作品なのでは?と疑ってい…
父と娘の確執がテーマ。映画や演劇という芸術を共通点にしながら、感情をぶつけていく。エル・ファニングが演じる代役レイチェルの登場が、父娘の関係をよりくっきりと際立たせるいいアクセントになっている。髪を…
>>続きを読むハルコネン→ルーセン→グスダヴ。「わたしは最悪」からのニワカペンなのでよく分かりませんがこの人は蒲田行進曲オチが好きね。
ちょっとヤベェ家族の長女と親父の映画かなと勝手に思ってたけど、次女もいい。…
「私たちが違う点はひとつ。私には姉が。」
この台詞を聞いた時に、あぁ〜そっかぁ〜…
と涙が出てしまった。
アグネスには甘える事ができるノーラがいた。
じゃあ、ノーラが甘えたい時は?
父グスタヴが出て…
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