当時、チャーリーシーンが大好きでプラトーンのポスターもゲットして貼ってました。兄のエミリオエステベスも大好きでデミームーアと一緒になると思ってました。映画の内容はあまり覚えてませんが、あの頃のチャー…
>>続きを読むこの映画を作ったアメリカと、再びいろんな国に戦争をふっかけている2026年のアメリカは同じ国なのだろうか?
まさかこの作品を観て、戦争を望む国民性なんだろうか?
ベトナム戦争の暗部までリアルに描く…
過酷な環境下のベトナム戦争をリアルに表現しており臨場感が凄かった。
新人のクリスは配属された小隊のエリアスとバーンズという対照的な2人の間で揺れ動き成長していく。
人はアリエス的な思想でありたいと思…
エリアスのシーンがあまりにも印象的な映画
泥沼のベトナム戦争のひとつの側面
残酷な描写に胸が痛む
アメリカの映画やドラマにはベトナム戦争のトラウマを抱えた人物がよく出てくるけど、これを観れば納得
…
良かったところ
・軍社会も味方も敵も全部が地獄
・戦う目的がなく、帰還が目的になっている地獄
・PTSDが酷い理由がひしひしと伝わる地獄
一言で
「ベトナム戦争で起きた虐殺や仲間殺しをはじめとした…
過去鑑賞
1967年、ベトナム戦争。普通に大学を出て就職し、裕福な人生を歩むはずだったクリス。そんな彼は、自ら志願してベトナムへ。が、実際の戦場は想像よりもはるかに残酷で残忍。そして、周りを見渡せば…
"戦争映画を観る②"
『地獄の黙示録』に続いて戦争映画2本目
いつ死ぬか分からない過酷な状況下における人間としての理性の喪失と同時に
やらなきゃやられるという闘争本能の目覚め
これに関しては…
正しさとはなんなのか?ベトナム戦争という長引いた求められてなかった戦争を舞台に、クリステイラーが人間としての俗物的ではない正しさを求めて戦場に身を投じる。最初に語った理想とは程遠い現実が敵だけでなく…
>>続きを読む何度目か分からないくらい繰り返し観ているベトナム戦争映画を久しぶりに鑑賞。ウィレムデフォーに初めて出会った作品でもある。
死なないためにどうするか。生と死の境目に立たされてさえ、人は比べ、争いが生…